MITO SECURITIES REPORT
証券コード:8622
第69期 営業のご報告
平成25年4月1日から平成26年3月31日まで
株主の皆様へ
目 次
ご挨拶・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1
財務諸表・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3
水戸証券のCSR活動・・・・・・・・・・・・・・・ 5
TOPICS・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 7
会社概要・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 9
水戸証券サービス網・・・・・・・・・・・・・・・10
ご挨拶
株主の皆さまには、平素は格別なご高配を賜
り、厚く御礼申しあげます。
ここに、第69期(平成25年4月1日から平成
26年3月31日まで)の営業の概況等をご報告申
しあげます。
当事業年度のわが国経済は、円高の是正や海
外経済の回復を背景に輸出が持ち直し、緩やか
ながらも改善しました。国内株式市場は、「ア
ベノミクス」への期待感を背景に、上昇基調を
維持しながらのスタートとなりましたが、その
後、新興国経済における先行き不安から景況感
の見通しに不透明感が漂い、下落する場面もあ
りました。しかし、9月初旬に2020年のオリン
ピック開催地が東京に決定すると、政府の成長
戦略への期待とともに、個人の消費マインドは
底堅く推移し、公共投資や住宅投資も増加し、
日経平均株価は12月30日の終値で16,291円
31銭と、平成19年11月以来の高い水準となり
取締役社長
●預り資産額
15,000億円
10,000
5,000
決算期0 23/3 24/3 25/3 26/3 8,293
8,399 9,693 9,629
●営業収益 ●受入手数料
億円
決算期
180
60 120
0 23/3 24/3 25/3 26/3 83
107
79
109 102
140 127
157
●経常損益 ●当期純損益
億円
決算期
60
30
0
23/3 24/3 25/3 26/3
△4△7 2 1
28 26 41 37
ました。年明けから年度末にかけては、ウクラ
イナを巡る米国・EUとロシアの関係悪化など
投資リスクが高まったことなどを背景に、調整
ムードが強まり、当事業年度末の日経平均株価
は14,827円83銭で取引を終えました。
このような状況のもと、当事業年度の業績
は、営業利益が36億82百万円(前期比 148.7
%)、経常利益は41億87百万円(同 147.1%)、
当期純利益は37億56百万円(同 143.7%)と
なりました。
なお、期末配当金につきましては、3月に配
当方針を変更し、年間配当性向30%程度という
数値目標を掲げたことから、1株当たり9円とし、
中間配当金の7円と合わせ年間16円(配当性向
31.6%)とさせていただくことをご報告申しあ
げます。また、当社株式の流動性の向上および
個人投資家の方々をはじめとする投資家層の更
なる拡大を図るため、本年5月に単元株式数を
1,000株から100株に変更しております。
当社は、昨年4月に第三次中期経営計画を策
定し、お客さまにとって「安心して取引できる」
「運用アドバイスがうまい」「いつでもどこでも
相談できる」資産運用アドバイザーであり続け
ることをミッションとし、その達成に向け「店
舗機能の充実」「商品の多様化」「アドバイスス
キルの向上」「情報提供の強化」「業務品質の向
上」に係る施策を推進しております。また、計
数目標として、「投信・外債残高増加」「ファン
ドラップ残高増加」「新規口座件数の増大」を
掲げております。第三次中期経営計画の着実な
進捗に向け、的確な施策を実施することで、株
主の皆さまのご期待に応えるべく努力してまい
りますので、変わらぬご支援とご鞭撻を賜りま
すよう、よろしくお願い申しあげます。
平成26年6月
●総資産 ●純資産
億円
決算期
600
400
200
0 23/3 24/3 25/3 26/3
366 622
277 461
336 586
281 459
●自己資本規制比率
%
決算期
750.0
500.0
250.0
0 23/3 24/3 25/3 26/3
590.5 629.2 648.5
582.8
財務諸表
貸借対照表
(単位:百万円)科 目
平成26年3月31日現在当期末
平成25年3月31日現在前期末
●資産の部
流 動 資 産
現 金 ・ 預 金 15,881 15,182
預 託 金 11,800 10,901
ト レ ー デ ィ ン グ 商 品 2,262 2,797 信 用 取 引 資 産 12,798 13,197
募 集 等 払 込 金 2,906 2,738
そ の 他 の 流 動 資 産 626 581
流 動 資 産 計 46,276 45,397
固 定 資 産
有 形 固 定 資 産 4,017 3,912
建 物 2,119 2,155
そ の 他 1,897 1,756
無 形 固 定 資 産 166 131
投 資 そ の 他 の 資 産 11,805 9,194 投 資 有 価 証 券 11,002 8,140
長 期 差 入 保 証 金 769 769
そ の 他 51 302
貸 倒 引 当 金 △18 △18
固 定 資 産 計 15,989 13,238
資 産 合 計 62,265 58,636
(単位:百万円)
科 目
平成26年3月31日現在当期末
平成25年3月31日現在前期末
●負債の部
流 動 負 産
約 定 見 返 勘 定 1,839 2,145
信 用 取 引 負 債 1,004 1,371
預 り 金 10,804 10,262
受 入 保 証 金 1,374 1,205
短 期 借 入 金 3,120 2,970
未 払 法 人 税 等 870 346
賞 与 引 当 金 652 1,022
そ の 他 の 流 動 負 債 725 832
流 動 負 債 計 20,390 20,156
固 定 負 債
長 期 未 払 金 343 345
繰 延 税 金 負 債 1,886 1,496
退 職 給 付 引 当 金 2,447 2,494
資 産 除 去 債 務 329 322
そ の 他 の 固 定 負 債 85 56
固 定 負 債 計 5,092 4,714
特 別 法 上 の 準 備 金
金融商品取引責任準備金 92 68
特 別 法 上 の 準 備 金 計 92 68
負 債 合 計 25,574 24,939
●純資産の部
株 主 資 本
資 本 金 12,272 12,272
資 本 剰 余 金 8,637 8,637
利 益 剰 余 金 12,594 10,246
自 己 株 式 △1,023 △1,014
株 主 資 本 合 計 32,480 30,142 評 価 ・ 換 算 差 額 等
その他有価証券評価差額金 4,209 3,554
評 価 ・ 換 算 差 額 等 合 計 4,209 3,554
純 資 産 合 計 36,690 33,696
負 債 ・ 純 資 産 合 計 62,265 58,636 3・4ページの財務諸表に記載の金額は百万円未満を切り捨てて表示しております。
損益計算書
(単位:百万円)科 目
自 平成25年4月当 期
1日 至 平成26年3月31日自 平成24年4月
前 期
1日 至 平成25年3月31日営 業 収 益 15,762 14,062
受 入 手 数 料 12,772 10,260 ト レ ー デ ィ ン グ 損 益 2,661 3,488
金 融 収 益 278 262
そ の 他 の 営 業 収 益 51 51
金 融 費 用 59 85
純 営 業 収 益 15,703 13,976
販 売 費 ・ 一 般 管 理 費 12,020 11,499
取 引 関 係 費 1,202 1,109
人 件 費 6,454 6,610
不 動 産 関 係 費 1,352 1,337
事 務 費 2,190 1,628
減 価 償 却 費 429 465
租 税 公 課 126 134
そ の 他 263 215
営 業 利 益 3,682 2,477
営 業 外 収 益 531 424
営 業 外 費 用 26 54
経 常 利 益 4,187 2,847
特 別 利 益 570 173
特 別 損 失 23 92
税 引 前 当 期 純 利 益 4,733 2,928
法人税、住民税及び事業税 980 313
法 人 税 等 調 整 額 △2 1
当 期 純 利 益 3,756 2,612
決算のポイント
1. 営業収益について
外国債券の販売額減少により、トレーディング
損益は減少したものの、受入手数料が大きく増加
したため、157億62百万円(前期比112.1%)と
増加しました。
2.受入手数料の内訳
(1)委託手数料
国内株式市場の活況により、69億11百万円(前
期比128.8%)と増加しました。
(2)募集・売出し・特定投資家向け売付け勧誘等
の取扱手数料
ハイ・イールド債や高配当成長株を主な投資対
象とする投信の販売が好調だったことから、38億
2百万円(前期比114.5%)と増加しました。
(3)その他の受入手数料
投信の代行手数料やファンドラップの顧問料等
の増加により、19億92百万円(前期比132.9%)
と増加しました。
3.販売費・一般管理費
システム移行に伴う一時費用の発生等により、
120億20百万円(前期比104.5%)と増加しまし
た。
Point !
水戸証券のCSR活動
㈱フットボールクラブ水戸ホーリーホックとのスポンサー契約締結
当社は地域貢献の一環として、茨城県水戸市
をホームタウンとするプロサッカークラブ水戸
ホーリーホックとスポンサー契約(2014年3月
から1年間)を締結しました。
下の写真は水戸ホーリーホックのホームスタ
ジアムである、ケーズデンキスタジアム水戸で
行われたサポーターへのビッグフラッグ贈呈式
の模様です。
今後も地域の皆さまとともに、地域社会の一
員として社会づくりに積極的に貢献してまいり
ます。
水戸証券が地域・社会に貢献するために
産学連携活動
当社は、一般社団法人茨城県経営者協会が主
催する産学連携講座で、常磐大学、茨城キリス
ト教大学において卒業を控えた学生に向け水戸
支店長が、やさしい経済学や社会人としての在
り方などについて、講義を行っております。今
年も、5月7日に茨城キリスト教大学で講義を行
い、「経済ってなに?景気ってなに?金融の役割
って」という演題で行いました。学生からは、
金融や経済に関する活発な質問がだされました。
この活動も、今年で5年目を迎えましたが、こ
れからも地域社会の一員として積極的に取組み、
社会へ貢献してまいりたいと考えております。
ご来店いただきましたお客さまや地域の皆さ
まに万一の事態(心肺停止等)が発生した場合
に、迅速な救助活動が行えるように5店舗(水
戸、日立、石岡、館山およびいわき支店)に
AED(自動体外式除細動器)を設置いたしまし
た。
AEDの店舗設置
TOPICS
「輝け!MITO Womenʼs Challenge」
プロジェクト推進
・女性営業所長誕生
・女性管理職への積極的な登用
・キャリアアップセミナーの開催
・ダイバーシティ推進課の女性面談
働きやすさを応援、
新制度導入・周知・利用促進への取組み
・ベビーシッター割引券利用制度
・退職者リエントリー制度
・くるみん(次世代認定マーク)取得への取組み
・社員向け「水戸証券の育児・介護ガイドブック」作成
・社員向け刊行誌「水戸証券のダイバーシティ」発行
国の規定を上回る当社の支援制度
・育児短時間勤務 小学校3年生まで
・子の看護休暇 1年間で15日
・介護休暇 1年間で10日
ダイバーシティ&インクルージョン
(多様性と受容)
・性別・人種・障がい者・シニア等の多様な働き方
の受け入れ
ワークライフバランスの実現
・リフレッシュ休暇(連続5日)
・セブンアップ運動
・毎週金曜日ノー残業デーの追加
・メンタルへルス面談
当社のダイバーシティ推進活動
当社のダイバーシティ推進は、メンバー全員が女性のダイバーシティ推進課を設置し、第三次中期経営計画
において掲げる中期目標のひとつである「社員が働きやすい労働環境づくりを進める」ことを念頭に活動して
います。ダイバーシティには、性別・人種・障がい者・シニア
などさまざまなテーマがあり、それぞれに取組んでいく必要が
あります。その中でも、当社では性別の違い、すなわち女性社
員の活躍推進を当面の最優先課題として取組み、その成果を見
据えながら、他のテーマも進めてまいります。
まずは女性の能力を一層発揮できる職場づくりを行うことが、
多様な人材を認め合う第一歩に繋がり、歴史ある企業風土に時
代の新風が加わることで企業価値を高める牽引役になると考え
ております。
全社員が働きやすい労働環境づくりを目指して
水戸証券のダイバーシティ
女性社員の
活躍推進
労働時間の
短縮
多様性を認め
合う風土へ
育児・介護と
仕事の両立支援
支援制度の
拡充
優れた組織運営やお客さまサービス向上への取組みに対し、
「社長による表彰」を実施いたしました。これは、総合的に優
秀な組織運営を行った営業部店を対象とする「総合優秀賞」と、
優れた「お客さまサービス向上への取組み」を行った全部店
を対象とする「優秀施策賞」からなっております。 「総合優秀賞」
は営業成績だけでなく、コンプライアンス遵守状況や内部監
査の結果等も選考に取り入れております。また「優秀施策賞」
は、期初に営業店や本社各部署が「お客さま」あるいは本社
各部署は「営業部店」に対し、ホスピタリティーをテーマと
する取組施策をコミットし、全社員がその施策の具現化に取
り組むというものです。具体的な施策としては、店周の美化、
商品販売後のフォロー、お客さまへの対応マナーのさらなる
向上などを掲げる部店が多くありました。期末に施策内容と
成果を営業部店および本社各部署間で相互評価し、その結果
に基づき最終的には社長により表彰部店を決定いたしました。
総合優秀賞の最優秀賞を受賞した守谷支店。
毎朝、交代で店周の掃除を行いました。
総合優秀賞の優秀賞と優秀施策賞のダブル受賞の横浜支店。
商品販売後3カ月以内のアフターフォローを徹底しました。
『社長による表彰』の実施
Humanilation
信頼のきずな
会社概要
●所有者別株式分布状況
(平成26年3月31日現在)金融機関34名 17,957千株
(23.23%) 証券会社50名 5,231千株
(6.76%)
その他国内法人110名 12,171千株
(15.74%)
外国人111名 6,881千株
(8.90%)
個人・その他8,238名 35,047千株
(45.34%)
●株価推移
600 500
400
300 200
100
0
(円)
0 1,000 2,000 3,000
(万株)売買高
25/1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 26/1 2 3 4
●会社概要
(平成26年3月31日現在)社 名 水戸証券株式会社
Mito Securities Co., Ltd.
金融商品取引業者 関東財務局長(金商) 第181号
加入協会/日本証券業協会、一般社団法人日本投資顧問業協会
本 店 東京都中央区日本橋二丁目3番10号
創 業 大正10年4月1日
資 本 金 12,272,985,600円
従業員数 690名
店 舗 数 26店
●株式の状況
(平成26年3月31日現在)発行可能株式総数 194,600,000株
発行済株式の総数 77,289,033株
株主数 8,543名
●大株主(上位10名)
(平成26年3月31日現在)株主名 持株数
千株
持株比率
%株 式 会 社 野 村 総 合 研 究 所 5,560 7.50
小 林 協 栄 株 式 会 社 3,626 4.89
株 式 会 社 常 陽 銀 行 3,474 4.69
第 一 生 命 保 険 株 式 会 社 3,025 4.08
東 洋 証 券 株 式 会 社 2,800 3.78
株 式 会 社 み ず ほ 銀 行 2,000 2.70
株 式 会 社 武 蔵 野 銀 行 1,167 1.57
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口) 1,091 1.47
小 林 一 彦 1,003 1.35
水 戸 証 券 社 員 持 株 会 925 1.25
(注) 持株比率は、自己株式3,172千株を控除して計算しております。
●役員
(平成26年6月26日現在)取締役会長 小 林 一 彦
取締役社長 真 殿 修 治
常務取締役 小 橋 三 男
常務取締役 魚 津 亨
取締役 石 井 勝 範
取締役 増 田 克 夫
社外取締役 鈴 木 忠 宏
常勤監査役 猪 狩 久 夫
常勤監査役 沖 村 哲 志
社外監査役 大 野 了 一
社外監査役 尾 林 雅 夫
(注)1 取締役 鈴木忠宏氏は会社法第2条第15号に定める社外取締役であります。 2 監査役 大野了一、尾林雅夫の両氏は会社法第2条第16号に定める社外監査役
であります。
3 当社は、取締役 鈴木忠宏、監査役 大野了一、尾林雅夫の三氏を、株式会社東 京証券取引所の「有価証券上場規程第436条の2」に定める独立役員に指名して おります。
水戸証券サービス網
当社のホームページもぜひご覧ください。
(http://www.mito.co.jp/)
●カスタマーセンター(0120)310-273
水戸ネット http://www.mito.co.jp/mitonet/
(0120)031-003
本 店 〒103-0027 東京都中央区日本橋2-3-10
(03)6739-0310 本 店 営 業 部 〒103-0027 東京都中央区日本橋2-3-10
(03)3273-0310 カスタマーセンター 〒310-0021 茨城県水戸市南町2-6-10
※ 本ページ右下部に記載されております 電話番号、アドレスをご参照ください。 水 戸 支 店 〒310-0021 茨城県水戸市南町2-6-10
(029)233-0310 日 立 支 店 〒317-0064 茨城県日立市神峰町1-10-5
(0294)40-0310 下 館 支 店 〒308-0031 茨城県筑西市丙209-1
(0296)50-0310 か し ま 支 店 〒314-0031 茨城県鹿嶋市宮中2-5-14
(0299)70-0310 土 浦 支 店 〒300-0036 茨城県土浦市大和町9-2
(029)824-0310 つ く ば 支 店 〒305-0032 茨城県つくば市竹園1-6-1
(029)856-0310 石 岡 支 店 〒315-0014 茨城県石岡市国府1-2-26
(0299)24-0310 取 手 支 店 〒302-0024 茨城県取手市新町1-8-38
(0297)73-0310 守 谷 支 店 〒302-0115 茨城県守谷市中央1-23-1
(0297)21-0310 川 口 支 店 〒332-0017 埼玉県川口市栄町3-8-17
(048)255-0310 草 加 支 店 〒340-0015 埼玉県草加市高砂2-19-20
(048)928-0310 所 沢 支 店 〒359-1123 埼玉県所沢市日吉町18-1
(04)2909-0310 東 松 山 支 店 〒355-0023 埼玉県東松山市六反町8-3
(0493)40-0310 熊 谷 支 店 〒360-0037 埼玉県熊谷市筑波3-193
(048)500-0310 千 葉 支 店 〒260-0015 千葉市中央区富士見2-22-2
(043)227-0310 柏 支 店 〒277-0852 千葉県柏市旭町1-2-1
(04)7145-0310 館 山 支 店 〒294-0045 千葉県館山市北条2207
(0470)20-0310 佐 原 支 店 〒287-0003 千葉県香取市佐原イ-178
(0478)55-0310 横 浜 支 店 〒221-0835 横浜市神奈川区鶴屋町3-31-5
(045)313-0310 秦 野 支 店 〒257-0042 神奈川県秦野市寿町1-5
(0463)83-0310 小 山 支 店 〒323-0023 栃木県小山市中央町2-1-15
(0285)24-0310 下 野 営 業 所
(6月2日開設)〒329-0434 栃木県下野市祇園1-18-1
(0285)40-3100 足 利 支 店 〒326-0822 栃木県足利市田中町911-1
(0284)72-0310 高 崎 支 店 〒370-0849 群馬県高崎市八島町17-3
(027)325-0310 い わ き 支 店 〒970-8026 福島県いわき市平字南町22
(0246)25-0310 1
2
3
4
5
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
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28 6
1 2
3
4
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9 8
13
18
27 26 24
25
23
22
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20
19
17
16
15 14
11
12
10
28
群 馬 県
栃 木 県
福 島 県
茨 城 県
千 葉 県 埼 玉 県
東 京 都
神奈川県
株主メモ
勧 誘 方 針
金融商品の販売等に関する法律の規定により、当社は次の
「勧誘方針」を定めております。
1. 当社は、常にお客さまからの信頼確保を第一義とし、お
客さまの知識、経験、財産の状況および投資目的を十分
に把握したうえで、その実情やご意向に適合した、お客
さま本位の投資勧誘を行うよう努めます。
2. 当社は、お客さまに、より適切な投資判断を行っていた
だけるよう、多様で魅力ある商品の提供に努めるととも
に、当該商品の内容やリスク等について、十分にご理解
いただけるまで説明を行います。
3. 当社は、投資勧誘を行うにあたって、法令・諸規則を遵
守いたします。
4. 当社は、お客さまが誤解を抱くことのないよう、正確な情
報や、合理的な根拠に基づく投資情報の提供に努め、その
表現方法等についても、十分な配慮と注意を払います。
5. 当社は、電話や訪問等による勧誘は、お客さまが迷惑と
なる時間帯には行いません。勧誘に際し、ご迷惑な場合
は、その旨を担当者までお申しつけください。
6. 当社は、お客さまの信頼とご期待にお応えするとともに
適切な勧誘が行われるよう、役職員に対する十分な教育
研修を実施し、常に知識や技能の習得・研鑚に努めます。
7. 当社は、法令・諸規則を遵守した適切な投資勧誘が行な
われるよう、内部管理体制の強化に努めます。
8. お客さまのお取引について、お気づきの点がありました
ら、当社お客さま問合せダイヤル(フリーダイヤル
0120-813-315)までご連絡ください。
事 業 年 度 毎年4月1日から翌年3月31日まで 剰余金の配当の基準日 期末配当金 毎年3月末日
中間配当金 毎年9月末日
定 時 株 主 総 会 毎年6月
公 告 方 法 電子公告(当社ホームページに掲載いたします。) http://www.mito.co.jp/
ただし、電子公告によることができない場合は、日本 経済新聞に掲載いたします。
株 主 名 簿 管 理 人 日本証券代行株式会社
同 事 務 取 扱 場 所 東京都中央区日本橋茅場町一丁目2番4号 日本証券代行株式会社 本店
特別口座管理機関 東京証券代行株式会社
登録情報(ご住所、配当金振込先など)の変更、その他のお手続きについて 一般口座の株主さまは、お取引口座のある証券会社にてお取扱いしております。 特別口座の株主さまは、特別口座管理機関 東京証券代行株式会社へお問い合わせ ください。
配当金の受取について
配当金領収証(ゆうちょ銀行または郵便局の窓口での現金受取方式)をご利用の 株主さまも、今後、銀行振込による方法、株式数比例配分方式により証券会社で お受取りいただく方法をご希望の方は、お取引口座のある証券会社でお手続きす ることができます。
※ 少額投資非課税口座(NISA 口座)において配当金を非課税で受取られる場合、 株式数比例配分方式をお選びください。
未受領の配当金の受取について
株主名簿管理人 日本証券代行株式会社 代理人部までお問い合わせください。 単元未満株(100 株未満の株式)の買取・買増請求について
一般口座の株主さまは、お取引口座のある証券会社にてお取扱いしております。 特別口座の株主さまは、特別口座管理機関 東京証券代行株式会社へお問い合わせ ください。
特別口座から一般口座への振替申請手続きについて
特別口座管理機関 東京証券代行株式会社へお問い合わせください。
※ 特別口座のままでは、株式の売却や贈与等を行うことができませんので、必ず 証券会社に一般口座を開設(既に開設されている場合は不要)し、特別口座か ら一般口座へ振替申請を行ってください。
■株主名簿管理人への郵便物送付先・お問い合わせ先
〒 168-8620
東京都杉並区和泉二丁目 8 番 4 号 日本証券代行株式会社 代理人部
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0120-707-843 ホームページアドレスhttp://www.jsa-hp.co.jp/name/index.html
■特別口座に関する郵便物送付先・お問い合わせ先
〒 168-8522
東京都杉並区和泉二丁目 8 番 4 号 東京証券代行株式会社 事務センター
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0120-49-7009 ホームページアドレス http://www.tosyodai.co.jp/見やすいユニバーサルデザイン